ナガイウタ。

しがないヲタクのチラシの裏

Pia♥キャロットへようこそ!!G.O. 西明寺美湖プレゼン 

Pia♥キャロットへようこそ!!G.O

やあ、こんなブログの更新を待っている変人の皆、今日はちょっとお願いがあるんだ。いやね、ちょいと君達のヲタ臭い清き一票を借りられないかなと思ってさ。

要は、ここヒロインコンテストで西明寺美湖女史に一票入れろって言う話なんだけどね。ああ、言いたいことは判る。何が悲しくて自分の好みでもないキャラに一票入れなきゃならないのか、って事だろう?気持ちは判る。やっぱ自分の属性にあったキャラに票を入れたいって思うのは人間としてごくごく自然な事。選挙も自分が信認出来る候補者に一票入れるのがルールであり国民の義務だもんね。

そこで!この不肖Tkdが西明寺美湖への良さをプレゼンテーションしようと思います。そして西明寺美湖の良さを理解し、納得の一票を入れてもらいたい。政見放送と主旨は同じですな。

西明寺美湖の良さを一言で表すならば、「ギャップ萌え」。これに尽きるでしょう。元来、男というものは女性の普段とは違った一面に魅力を感じるもの。例えばヤンキー女が実は家庭料理がとっても上手かったり、学校ではマジメな優等生の子が実は格闘技マニア(観戦中は別人)とか・・・ぶっちゃけ萌えるでしょ?今、流行のツンデレも本質はココにあるわけです。

西明寺美湖の設定を見れば判るとおり、そういう萌えの塊の様なギャップ系キャラという事が伺えます。この時点で、既に期待度的にも他キャラと比べ大きなアドバンテージを持っているのではないでしょうか。

ここで気になるのはどういうギャップなのか、という事ですが、設定から伺えるのは普段は「一途な真面目な女性」であり、とある事になると「興奮して暴走」と言った、ちょっとベタすぎる設定。ここをベタなマンネリ設定と捉えるか、王道的な設定と捉えるか各人様々でしょうが、私は迷うことなく後者であると思います。キャラクターの紹介を見れば判ると思いますが、このゲーム、ヒロインの数が半端なく多いです。そういう数が多いヒロインの中では、奇をてらったキャラよりも王道的なキャラのほうが、逆に際立つのではないでしょうか。豪華食材を使った奇抜な料理より、その辺で買った食材でつくった味噌汁のほうが何倍も美味い、そういう事なのですよ。

ただ、これだけで終わらないのが西明寺美湖女史。ええ、隠し兵器があるんですよ。先述の「とある事」の内容が、「美森(♀)の事になると」なんですよね。百合ですよ!百合!この時点で、既に他ヒロインと同列に語るコト自体がおこがましい気がします。「他ヒロインにはないシチュがある。」この分の意味が持つアドバンテージの凄さは、わざわざ語る必要もないでしょう。

美森を見るに「西明寺美湖女史は受け?」という予想が出来ますが、ここで思い出して欲しいのが「美森の事になると興奮して暴走」という設定。これは、いわゆる「タチ」もこなせるという可能性を示唆しているのではないでしょうか。もっと言えば、基本は攻められっぱなしの女史がいきなり反撃に転じて云々といった展開も期待出来る訳です。先述のギャップを「表のギャップと」すれば、さしづめこれは「裏のギャップ」とでも言うべきでしょうか。表と裏のデュアルギャップ。正直ハズレなわけがありません。

そしてハイスペックスリーサイズに加え、水着が白という判りやすすぎる超武装。これは、あんまりあれこれ言うものでもないでしょう。感じてくれ、とだけ言っておきます。

と、まあ西明寺美湖女史は、かなりの萌えが期待が出来るキャラという事が判ってもらえたのではないかと思います。ぶっちゃけ、まだ言い足りない点もありますが長くなりそうなんで辞めときます。(もう、十分長いけど)

もし、少しでも賛同できたならば一票お願いしますですよ。

※殆ど想像で書いてるんで実は全然違うキャラだったらゴメンネ。
[ 2005/10/30 00:01 ] Game | TB(0) | CM(2)

ARIA The ANIMATION 第3話「その 透明な少女と・・・」 

ええーい。チョンマゲ(暁)はいいから、アイちゃんを出せ!こんな扱い準レギュラーじゃないやい!

まあ、そんな不満はアリスのせい(お陰)で吹っ飛びそうになった訳ですが。危ない危ない。あと、アリスを見てて思ったのは、灯との関係がなんかスピカのアスミとマリカの関係にちょいと似てるなぁーと思いました。

アリス自体は良かったんですが、ちょいと話のテンポが早かったように感じます。何ていうか、ちょいと詰め込みすぎかな。

とゆーか、「ためいき橋」ネタをまるまる削ったのが個人的に一番不満。あれ、凄いいいネタなのに勿体無い・・・。暁ネタはアリスの話とは別枠にしてほしかったです。

あと、やっぱり社長は人並みの知能があるとは思えない(笑)
[ 2005/10/28 00:11 ] Anime | TB(0) | CM(3)

すずねえの夢を見ました。 

何か、色んな意味で駄目だと思った。
[ 2005/10/27 21:16 ] Day | TB(0) | CM(0)

カルドセプトオンラインはまだですか。 

RAGNAROK TCG

この前ちょいと誘われて久方にTCGを遊びました。このゲーム自体は正直微妙でしたが、やっぱり私はカードゲームが好きなんだなぁと改めて実感。

随分、昔にMTG(Magic The Gathering)に嵌っていた事を思い出しました。丁度ミラージュ、テンペスト、ウルザスサーガ辺りでしたかね。ホント、金も無いのにようやってたもんです。

と、何か懐かしくなったのでちょっと探したら、普通にデッキごと見つかりました。中身は黒単色の速攻デッキ。「黒の防御ルーン」が出ただけで詰むというとんでもない内容でしたが・・・。まー、ガチでデッキ組みだすと金銭的にも労力的にもとんでもなくなるのがTCGとゆーモノなのですが。

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とりあえず数枚パシャリ。「黒騎士」はやっぱり黒のシンボルでしょう。
[ 2005/10/25 20:40 ] Day | TB(0) | CM(0)

ARIA The ANIMATION 第2話「その 特別な日に・・・」 

出てくるキャラの殆どが「ア」から始まる名前なんですが、ワザとなんですかね。それともたまたま・・・?てか、今更?

しかし、アレですね。

「ツンデレの子はツンデレ。」

今回の話からすれば「ツンデレの親もツンデレ。」とした方が正しいのかもしれませんが。いや、まあどっちでもいいんですけども。

「違う日に違うことをすれば違うことに出会える。」だそうですが(ちょっと違うかも)、コレいい言葉ですよね。どっちかというと私はあんまり変化を望まない保守的な思考ですので、ちょっと見習わなければならないかも。
[ 2005/10/23 03:09 ] Day | TB(0) | CM(0)

秋新番組一周。 

やっとこさ全部一周分観ました。まあ、いつの間にかアニメの感想だけでブログが埋まっているのに愕然としたわけですが。春の分はエウレカだけでしたしねぇ。

とりあえず私的まとめ。

・灼眼のシャナ【まあまあ】
「悪くはない、だが面白いとは言い難い。」byトレーズ
今のところデレ分が非常にたりないのが一番の問題っていうか原因でしょうか。どこかで見たような設定が多々あるのはご愛嬌。

・BLOOD+【まあまあ】
二話まで見ましたが、今のところそこそこ面白いかなという感じ。ただ、4クール作品というのがネックでしょうか。要はモチベが続くかどうか、っていう。中弛みしそうですしね。

・ガンパレードオーケストラ【並】
スクールウォーズっぽい展開なら面白くなりそうですが、ちょっと一話だけではどういう流れになるのか判らないですね。キャラデザ+メット被ってるせいで戦闘中は誰が誰か判らない・・・。

・ARIA【良い】
大体の事は一話の感想に書きましたが、「ゆったり流れる時間」的な雰囲気が非常にいいです。ぶっちゃけハマリ気味だったり。

・エンジェルハート【並】
まだ、本当にさわりの部分だけなのでなんとも言えないのが正直な所。なんていうかグラスハート次第って感じです。話も雰囲気も。

どれもそこそこなので、今のところ切るのはなさそうです。つっても全部感想書くのもアレなので、ARIA以外は気が向いたときに感想書くことにしようかな。
[ 2005/10/23 02:53 ] Anime | TB(0) | CM(0)

24 シーズン2 

急にシーズン3が地上波で放映し始めたので、これはさっさと見とかねばなるまい、と二週間ちょいで一気に観ました。6時間ぶっ続けで観ても、あんまり疲れないものですね。ははは。

いやあ、面白かったですよ。続ける気満々の終わり方はどうかと思いましたが、最初から最後までずっとテンションが落ちない展開は正直凄いと思います。シーズン1のほうはちょっと中弛みがありましたからね。

所々で「おお!」ってイベントが入ってくるんですよね。引っくり返し方はシーズン1のそれを上回りますし。

そしてラストの方の話の加速っぷりはハンパなかったです。本当に手に汗握っちゃったもんね。

あとは拷問シーンと、何かと何か(大抵命と情報)を天秤にかけるシーンが非常に多かったのが印象的でした。シーズン2のコンセプトかなんかなのでしょうか。


ここで「私的シーズン2の見所」

・メイソン
ただの無能だと思っていましたが、まさかこうなるとは。インデペンデンスデイを思い出しました。

・ポーラ
後半の扱いが空気なのが酷い。忘れてるでしょ、皆。

・キム、シェリー
何、このバカ

・ケイト、リン
24の女性キャラで唯一マトモな人たちでしょう。ケイトは殆どのシーンが困ったような表情なのが、ちょっと可哀想でした。

・CTU
ニーナが居ないとここまで華がなくなるもんなんですね。

・ジャック
超人。
[ 2005/10/22 01:06 ] Day | TB(0) | CM(0)

秋桜の空に 〜空色の涼香〜 

電波だらけなので、覚悟が出来た方からどうぞ。あと、Gameカテゴリですが、これドラマCDです。
[ 2005/10/21 17:00 ] Game | TB(0) | CM(0)

小さな幸せ。 

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801(ヤヲイ)キタ━!!

えーっと、まあ、それだけです。

でも、お釣りが「123円」「777円」といったいわゆるキリ番になったら、なんか嬉しくありません?少なくとも私は「(゚∀゚)!」くらいにはなったりします。

まあ、見方を変えれば、その程度の事くらいの幸せしかない生活を送っているという、非常に現実的な問題に直面するのですが。

あ、マジックバタフライだぁ・・・(現実逃避)
[ 2005/10/20 20:27 ] Day | TB(0) | CM(0)

エンジェルハート #1 

何というか、シティーハンターの真面目な部分だけを抽出した感じ。

正直「もっこり」なんてノリじゃないですね。(まあ、いきなりもっこり言ってますけど。)ストーリー的には仕方ないんでしょうけども。

しかし、神谷氏も伊倉氏も昔と変わらないですね。全く違和感を感じなかったですし・・・正直スゲェ。

この回だけではなんとも言えませんが、この作品はとんでもない名作、そんな予感が何となくします。私の第七感(ヲタ覚)がそう告げている・・・。でも経験上、この感はアテになりません。
[ 2005/10/17 20:44 ] Anime | TB(0) | CM(0)

交響詩篇エウレカセブン #22〜#26 

確変!確変ですよ、コレはッ!!
アレ?窓の外にブルースカイフィッシュが見えるよ・・・。

今までは、どんどんテンションが下へ下への展開だった訳なんですが、丁度22話あたりから一気に上向きに。角度60度くらい?

展開は、結構ありがちといえばありがちな気はしますが、レントン、エウレカ両方の描写も巧く描けていたように思えました。ちゃんとああいう行動や感情になるのもちゃんと理解できますし。両方それぞれを取り巻くキャラも、巧い具合に動いて、助け(?)になってくれていました。ギジェット然り、ビームス夫妻然り。なんか、準レギュラーキャラが巧く働いたのって初めてな予感。

今まで、いわゆる友情とか愛要素がガッツリ抜け落ちていたせいか、こういうのが凄く暖かく感じるんですよね。やっとゲッコーステイトのメンバーが仲間らしく見えてきた、といった感じ。この辺が、確変を感じさせる一因です。

そしてビームス夫妻は、エウレカ史上稀に見る良心キャラでしょう。この夫妻のお陰で確変が起きたと言っても過言ではない。要は、レイさんと結婚したいとです。
[ 2005/10/16 16:28 ] Anime | TB(0) | CM(0)

負ける前に言っておきます。 

プレーオフ制度イラネ。
[ 2005/10/15 21:04 ] Day | TB(0) | CM(0)

BLOOD+ #1 「ファーストキス」 

のっけから飛ばしまくりで、色んな意味で面食らっております。

導入ではいきなり惨殺シーン、OPではビヨンド・ザ・グレイヴもどきが大暴れ、本編冒頭では百合ネタ全開と、土曜の夕方あるアニメじゃないだろうと一人でツッコミですよ。ノリがまんま深夜アニメですからね、危ない危ない。

で、まあ感想なんですが、なかなか面白かったです。話自体がテンポよく進み、ぱぱっと世界観や、小夜の周辺情報が把握できるような作りは、上手だと思いました。こーいうのがアニメの第一話のあるべき姿なのですよ。シャナは少し見習って欲s(略

小夜とグレイヴもどきの関係と過去、その辺りが物語の中心となっていくのでしょうか。しかし・・・日本刀って今ブームなんですかね?
[ 2005/10/14 01:34 ] Anime | TB(0) | CM(0)

ARIA The ANIMATION 第1話「その 素敵な奇跡を・・・」  

いやあ、社長萌え。

実は個人的にも期待度の高かった作品ですが、見事期待に応えてくれた感じで、非常に良かったです。この独特の雰囲気が非常に心地良い。BGMも凄いいい感じ。

何と言いますか、観てて「和む」んですよね。少しずつネオ・ヴェネツィアへの印象が変わっていくアイちゃんなんか観ててマジ和みまくりですよ、ええ。

キャッチフレーズは「未来系ヒーリングアニメーション」だそうですが、正に看板に偽りなしと言った所。

一話完結っぽいので気も楽です。
[ 2005/10/14 00:42 ] Anime | TB(0) | CM(0)

灼眼のシャナ 第1話 「全ての終わり、一つの始まり」 

私の住んでいる地域では放送されないので、半ば諦めていたのですが、なんとネットで見れるとの事。いやあ、いい時代になったものです。

アニメの第一話は、そのアニメのイントロダクション的な回であるべきだと思うのですが、この作品は第一話だけでは全然判らないというか・・・どういうアニメか全く掴めず。てか、最近のアニメはそんなのばっかりな気もしなくもないですが。

脇役のキャラがどんなキャラなのかまでは無理としても、ヒロイン(?)のシャナくらいはもう少し説明あってもバチは当たらない気がします。話ではなくキャラで引っ張るつもりなら尚更です。

と、文句言いつつも次回も見る予定。何故なら公式サイトの用語辞典の

メロンパン(めろんぱん): 超絶甘党なシャナの大好物。これを食べるときだけは、あどけない少女の表情に戻る?


この表情が観たいだけなのです。ツンデレ!ツンデレ!(腕を振りつつ)

あとはOPとEDが凄く良かったのが印象的でした。
[ 2005/10/13 23:55 ] Anime | TB(0) | CM(0)

雑感 10/12。 

和泉元彌がプロレスデビュー!芸能人3人目のファイターに

どう考えても和泉家の壮大な釣りとしか思えませんが・・・。因みに必殺技は「空中元彌チョップ」だそうです。うーん・・・ネスカフェ(深い意味はありません。)


及川奈央が歌手デビュー…特典DVDで“萌え〜”10変化

やめときゃいいのに・・・。


パチスロサクラ大戦

生まれて初めて、スロットしてみたくなりました。・・・でも、ビビリの私には多分無理。
[ 2005/10/12 23:58 ] Day | TB(0) | CM(0)

頭文字D 

鋲付き革ジャンに「秩序」ロゴ。マジでしびれましたね。流石、エンペラーのリーダー。あとは「ミスファイアリングシステム」とだけ言ってくれれば完璧だったよ。

いきなり観た人しか判らないようなネタで恐縮ですが、この映画のよさの5割は京一であると断言します。観れば・・・観ればこの意味は判ると思います。私を信じて!

面白かったといえば面白かったんですが、諸手をあげて「最高!」と言えるかというと微妙な所。

その原因は、原作を知っていないと楽しめない(もしくは理解出来ない)ネタが多々あるにもかかわらず、あまり原作に忠実ではないという事に大きく起因します。

原作ファンからすれば、とんでもなく端折ったストーリーや、バトル中のドライバー間の精神的な駆け引きが皆無な点、クルマに関する薀蓄無し等、イニDっぽさがあまり巧く出せていない点に不満を覚え、原作を知らないファンからすれば、判らないネタ多数な為に「???」となってしまうのではないかなと思います。つーか、原作に対して誤解すら生みそうな勢い。

大体イツキはあんなアホじゃないですし、文太に限ってはアル中扱いですからね。京一ももっと冷静なドライバーですし、中里はあんなイケメンじゃない。でも、なつき関連のイベントだけは無駄に原作に忠実というミステリー。いらなさも原作並みだぜ。細かいところで忠実なのが、勿体無いと言うかなんというか複雑な気持ちにさせてくれます。

ただ、原作を知っており、且つ別物として観るならば結構いい映画だと思います。音楽とカメラ演出を巧く使ったテンポのいい日常シーンなんかにはセンスを感じましたし、肝心のレースシーンも、リアルなスキール音とカッコイイBGMをバックにして、本当にド迫力。なんていうか、ガチンコ感ってのがよく伝わってきます。正直、クルマファンは必見かと。

結局のところ、原作との違和感さえシカト出来れば楽しめる映画、というのが私の感想です。こういうガチレース系の映画って貴重ですしね。

最後が恐ろしいくらいに投げっぱなしですが気にしてはいけません。そしてゲロネタが無駄に多いのも気にしてはいけません。そしてFDが出ないのも以下略。
[ 2005/10/08 23:22 ] Day | TB(1) | CM(0)

「穴があったら入りたい瞬間」 

「穴があったら入りたい瞬間」

TBテーマ参加二回目です。

要は恥ずかしい経験談を話せばいいんでしょうけど、イマイチ「コレ!」っていうのが浮かびません。

客観的に見れば、恥ずかしい経験っていうのは結構してきているとは思うんです。知らない人に「おう!」とか声かけたり、クラスマッチのクラス対抗リレーで思いっきりこけたり、部活の合宿中に風呂場での着替えをマネージャー(♀)に覗かれたり(普通ならフラグものですが、その後特にイベント無し。バグですよね?)等等、一通りこなしてきてますが、イマイチピンとこない。

多分、心の何処かで「オイシイ」と思ってるんでしょうね。それ故か、恥ずかしすぎて死にたい──穴があったら入りたいって気持ちにはなかなか至らないのかもしれません。・・・無知が故の幸せというやつでしょうか。ちょっと違いますね。

あ、でも自分がヲタって事が周りにばれたら、多分穴に入りたくなると思います。・・・考えたくもないわぁ。
[ 2005/10/07 23:51 ] Day | TB(0) | CM(0)

連続で似たようなネタで恐縮ですが。 

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しかも、テープ自体殆ど終わりの方だったので何も入ってないという現実。

('A`)←リアルでこんな表情しちゃいましたよ。
[ 2005/10/06 22:46 ] Day | TB(0) | CM(0)

2005秋季 まとめ。 

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スラッシュ初クリア記念にぱしゃり。何故かソル。アクセル微妙なんですよ。

ガンパレード・オーケストラ
九州朝日放送 : 10/17 26:25〜

ARIA The ANIMATION
TVQ九州放送 : 10/11 26:23〜

BLOOD+
TBS : 10/08 18:00〜

蟲師
テレビ西日本 : 10/26 26:15〜

Angel Heart
FBS福岡放送 : 10/16 25:55〜


見たいけど、環境云々で見れそうにないもの

ToHeart2

灼眼のシャナ
[ 2005/10/03 21:48 ] Anime | TB(0) | CM(0)

ハピ☆マテが耳から離れない。 

The HOUSE
マジでちびりそうになりました。ヘッドフォン装備で倍率ドンですよ。

さっき風呂入ってたらですね、急に鼻血が出たんですよ。元々、私は鼻血なんて出にくい(気がする)体質な上に、更に風呂場で予兆も無く、いきなりの出血。もう、これは何かの予兆としか思えません。

で、何の予兆かと考えてたんですが、いきなりの出"血"という事で、ピンときました。

出血→血→吸血→「吸血鬼への覚醒」

もう、こうとしか考えられません。まさか、自分が吸血鬼だったとは・・・人は見かけによらないと言いますが、ホントそうですね。私が朝弱い理由もこれで説明がつきますな。今のところは吸血衝動はありませんが、数日後に急にくるかもしれませんから注意が必要ですね。トマトジュース買っておかなければ。

とりあえず、これからの予定としては、吸血鬼特権で複数の女性をはべらせた生活を送った後に、教会の代行者(第七位)に裁かれるルートで。断罪!断罪!(腕を振りつつ)

この記事と最近また月姫をやった事は多分関係ありません。
[ 2005/10/02 22:00 ] Day | TB(0) | CM(0)

急に熱い日が来ましたね。 

アニメ最萌トーナメント2005
OK、私のイチオシキャラは全滅。後は義理(?)でGA勢とマイメロ勢を応援することにします。

先日の日記でアニメベスト100がどうの、っていう記事を書きましたが、私のアニメベストランキングをつけると、どうなるんだろうと思ったのでやってみました。とりあえずベスト3まで。

1.ドラゴンボール
2.るろうに剣心
3.プラネテス

こんな感じでしょうか。
1位のドラゴンボールはこれからもずっと変わらないでしょう。私はドラゴンボールで育ったといっても過言ではありませんですよ。アニメに関しては映画も毎年欠かさず行ってました。行くたびに特典貰えるんですよね、それも楽しみでしたっけ。映画の中ではメタルクウラが出てくるヤツがなんか一番記憶に残っています。

2位のるろ剣も多分、不動なんじゃないかと思います。この作品の影響で幕末ヲタになったという経緯もあってか、思い入れは強いです。アニメ版は京都編以降がグダグダになっちゃいましたが、京都編に関してはマジで神。翁・蒼紫戦、左之助・安慈戦、剣心・宗次朗戦、剣心・志々雄戦と本当に名勝負ばかり。私に「生きようとする意志は何よりも強い。」という事を教えてくれた作品です。因みにOVA版は否定派だったり。

3位は迷ったというか、あえて選ぶならコレかなといった感じです。大体の感想はブログにも書きましたが、「愛」とか「平和」といったテーマに正面からぶつかったのと、一話一話の精巧な作りこみが凄かったです。原作と比べると、あまり深いところまでは突っ込まなかったのが残念ではありますが、細やかな所や演出では、アニメ版のほうが勝っていたと思います。

あとは僅差で、スラムダンクやエヴァ、らんま1/2とかでしょうか。どうしても昔のアニメが多くなりますねぇ。
[ 2005/10/01 22:18 ] Day | TB(0) | CM(0)