ナガイウタ。

しがないヲタクのチラシの裏

BLACK LAGOON 1 

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今現在、地上波であってるアニメの原作を買うってのは、経験からいってあんまりいい事ないんですが(アニメとの比較やら、ストーリーのネタバレやらあるので)結局買ってしまいました。で、でも1巻だけだし大丈夫だよね!? いつもこのパターンな気がしますが、多分気のせい。

そんなデジャヴのなか感想をつらつらと。
まず、感じたのが「こういうのは映像化したほうが面白いだろうなー」という事。特に顕著なのがセリフでしょうか。アメリカンなセリフが一杯出てくるんですが(ルート66をチョッパーもったイエスが〜等)どうも、こういうのは実際に活字にしちゃうとどうもダサいというか、カッコつけてるように感じてしまうんですよね。個人的にはこういうのはアニメとか映画の映像媒体でさらさらっと言っちゃう方があってる気がします。
でも、まあその点以外は普通に面白い作品だと思います。あんなメイドは見たことねぇ・・・。

あと、レヴィが微妙に可愛いのは原作だけの特権かも。
[ 2006/04/28 21:56 ] Book | TB(0) | CM(0)

夢空界 

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泣いた。


前夜祭で切なくなって、刹那の夏で涙腺やばくなって、小さな聖夜のラストで耐えられず泣いた。そしてそのノリで夢空界のラストでもガン泣き。はっきりいってありがちな話だとは思います。ありがちだとは思うんだけど・・・なんかくるんですよね。私自身こういう話に弱いのもあるんでしょうが、それとはまた別の要因も働いていたような気がしてなりません。これが所謂天野こずえワールドというやつなんでしょうか。ARIAとはまた違った雰囲気のある作品たちでした。

あ、私の中ではいちごちゃんパニックはノイズですんで。
[ 2006/04/26 02:24 ] Book | TB(0) | CM(5)

サクラ大戦 漫画版 5 

全く・・・全くいい仕事しやがんなぁ!?オイ!(OZのレオン風に)

と、マイナーゲームのキャラのネタを使ってしまうほどに今回も素晴らしい出来でした。

丁度、1のアイリス編にあたる部分ですかね。基本は今までと同じく原作準拠なのですが、マリア編と比べるとかなり漫画オリジナルの解釈が加えられています。オリジナル、というと「ん?」と思う方も居られるかもしれませんが、この漫画オリジナルの解釈も「小説・サクラ大戦前夜」に準拠したものなので全く違和感もなく、むしろゲームよりも良くなっている気がします。広井がちゃんと脚本を書いているからなせる業なのか、それとも漫画の政一九氏のアイリス愛のなせる業なのかは判りませんが、かなりクオリティの高いものであるのは間違いないと思います。あと、巻末にサクラ5キャラの4コマもあるんですが、いい感じにブラックで面白いです。好き嫌い分かれるネタばかりな気はしますが。

でもさ・・・ちょっと本、薄くない?
[ 2006/04/26 01:59 ] Book | TB(0) | CM(0)

寒くなったり暑くなったりたまらんですたい。 

夫「シーシー」(つまようじで歯の間に詰まったモノをかきだしている音)

妻「その仕草やめてよね。オヤジくさい」

夫「いいじゃん。実際オヤジなんだし」

妻「・・・」

夫「(したり顔)」

聞いててちょっと笑ってしまった会話。
[ 2006/04/23 02:22 ] Day | TB(0) | CM(0)

2006 春季 アニメ所感 #3 

◆BLACK LAGOON
略すと「BL」になってしまうので、むやみやたらに略せないという、タイトルからしてなかなかハードなアニメですが。
うん、面白かったです。OPからしてかなり気合の入りようですし、何より微妙に泥臭い世界観やダーティーなキャラがなかなかイイですね。作画がいいことも相まってか、結構期待出来る感じ。
キャスティングの方ですけど、先入観がなかったといえば嘘になります。嘘にはなるんですが、それを差し引いてもレヴィ役の豊口氏は確かに「ん?」と感じました。基本的にそつなくこなしてると思いますが、ごくたまーに「ん?」となる。こういう演技に慣れてないのか、声が出し辛いのか、その辺はよく判りませんけれど。でも、まあ、全然許容レベルかなあ。それよりダッチがどうしてもビバップのジェットに見えるせいか、声が石塚運昇氏に脳内変換されてしまいます。

で、さっき知ったんですが、OPテーマってI'veなんですね。流石というかなんというか・・・。シャナ第1クールの時もでしたけど、やっぱりいい仕事しますやねぇ。

一部を除いて大体一巡したので私的まとめ。

【良】
・涼宮ハルヒの憂鬱
・BLACK LAGOON

【可】
・スクラン2学期
・SAMURAI7

【微妙】
・エア・ギア
・いぬかみっ!

【不可】
・RAY
・.hack//Roots

【見るの忘れた上に、結構どうでもいい】
・ゼーガペイン
・ザ・サード

微妙カテゴリは展開次第でバッサリいく作品なので、実質今期は上位4つになります。んー、数は多かったですが、結局こんなものですかねぇ・・・。ARIAとひぐらしがあればなかなか充実したものになった気はしますが。でも、まあ前期よりはマシかな・・・。
[ 2006/04/20 21:52 ] Anime | TB(0) | CM(0)

流石にアニメネタな記事ばかりなので、申し訳程度に違うネタを混ぜてみました。 

GGXX/をヨドバシに買いに行った時の話なんですけど。

私の時だけポケットティッシュ配りの人にシカトされたり、私の時だけ自動ドアが空かなかったり、私の時だけ、トイレの水が出なかったりという憂き目にあいまして。しかも、ななこさんが原因不明の奇病に感染し、帰りの電車ではとてもピッツァな方とランデブー状態に、と散々な目に。個々の事例だけで見れば「たまたま」で済まされる事かもしれませんが、ここまで一日に重なると、なんだかヨドバシに、ひいては社会に、己の存在を否定されたような気がしてなりません。い、一体何だって言うんだよっ!(保志風に) ついでにGGXX/は売り切れでした。

「己の存在」といえば最近、己をはじめとして様々なモノを成分解析するのが流行っているようで、そういう書き込みなんかを良く目にします。(無理矢理話題転換) 正直なところ、私にはいまいち笑い所が判らないのですが、ネット上に生きるモノとしては「一応やっておかねばなるまい」と思い、トライしてみました。※成分解析ツールはこちらから

Tkdの成分解析結果 :

Tkdの42%は怨念で出来ています。
Tkdの28%は知恵で出来ています。
Tkdの24%は砂糖で出来ています。
Tkdの5%は柳の樹皮で出来ています。
Tkdの1%は毒電波で出来ています。

い、一体何だって言うんだよっ!(保志風に) ま、まあ、このテのツールは誰でやってもこんな風に面白い結果になるかもしれませんからね。他の人でもやってみないことには。と、いう訳で最近ツボのネギま!の長瀬さんをやってみましょう。(何故、いきなり二次元キャラに走るのかに関してはツッコミはなしで)

長瀬楓の成分解析結果 :

長瀬楓の68%は努力で出来ています。
長瀬楓の19%は勇気で出来ています。
長瀬楓の5%は知恵で出来ています。
長瀬楓の3%は元気玉で出来ています。
長瀬楓の3%は時間で出来ています。
長瀬楓の2%は気合で出来ています。

い、一体何だって言うんだよっ!(保志風に)
[ 2006/04/18 18:16 ] Day | TB(0) | CM(7)

2006 春季 アニメ所感 #2  

◆いぬかみっ!
超くだらねーwwwwwwwww
うる星やつらを50倍くらいくだらなくした感じ。くだらないのは大いに結構なんですが、ボケやらギャグがかなりベタ(王道、とも言えますが)なんで、くだらないといっても枠に嵌ったくだらなさという感じ。その辺で評価が判れるところでしょうか。個人的にはもうちょっとぶっとんでも良かったかなとも思います。しかしまーキャラクターソング出すためのキャスティングって感じですなぁ。

◆RAY THE ANIMATION
眼の設定はまだ許せますが他はいくらなんでもねーよwwww
アニメの数が少ないクールだったら見ても良かったんですが、今回はスルーかな。

◆.hack//Roots
案の定さっぱり判りませんでした。このシリーズってゲームやらコミックも知らないとついていけないらしいですからねぇ。今の所、そこまでの気力は沸かないです。
ただ、ネトゲが舞台ということもあり、ネトゲ用語とかもちらほら出てくるので、その辺ニヤニヤ出来たりはします。なんか無駄に細かいですし。あと、作中のキャラなんかを現実のネトゲプレイヤー風に置き換えたりなんかするとちょいと面白かったり。

ハセヲ:初ログイン直後から厨にPKされたり、電波に粘着wisを貰う不運な子。
オーヴァン:生きた伝説と呼ばれる、鯖随一の廃人プレイヤー。左腕の装備は升だが何故かBANされない為、GMとの癒着が取り沙汰されている。
志乃:所謂、マナー押し付け厨。自称まったりプレイヤーだが、地味に廃レベル。


・・・夢も希望もないですな。
[ 2006/04/14 22:21 ] Anime | TB(0) | CM(0)

2005 冬季 アニメ 最終回感想。 

◆よみがえる空
淡々と始まり淡々と終わってしまいましたが、これはこれでなかなか良かったと思います。ヒーローもいなければ見せ場も少ないですが、多分これが現実なんじゃないでしょうか。ただ、まあ下ネタ多すぎな気も。この辺もなんかリアルではありますが。(知人の自衛隊員も下ネタ大好き)

◆交響詩篇エウレカセブン
うーん・・・。すっきり終わったとは思うのですが、そこはかとなく感じる残尿感。ニルヴァーシュとか最後の月とかがありえないくらいダサイってのが多分原因。月の方は狙ってやってるんだとは思うんですが、もうちょっとどうにかならなかったのかなーと。まー、49話までは結構良かったのでその辺勿体無かったというか、目に付いたというか。つーか人型コーラリアンは全員ツンデレってどないやねん。
さて、全編通しての感想ですが・・・欝展開が長いこと、思ったよりバトルパートが少ない事を除けば、比較的良作だったと思います。後者は折角リフという他のロボアニメにない要素があるだけに、ちょっと惜しかった気がします。主人公がバトルを通じて成長するってのもロボアニメの醍醐味だと思うのですが、レントンはどっちかというと、人との出会いとか説教で成長するタイプだったっぽいのでその点でも個人的には残念。
・・・・・・いや、まあ、不満ばっか言ってますけど結構好きですよ? エウレカ。何か視聴率とかは最悪だったみたいですが。
「それが大人のする事かァーー!!」←スパロボで使われそうな台詞

◆灼眼のシャナ
最終話に堰を切ったようにパンチラしまくるのが、凄くシャナっぽくて良かったと思います。ある意味、最後の最後まで俺流を貫いたアニメ。「封絶」とか「蹂躙の爪牙」とかヲタ受けしそうな単語や要素があるだけに、バトル(燃え)とキャラ立て(萌え)がちゃんと出来てれば、そこそこ見れるものになったのかもしれませんが。って、劇場版!? これだから日本のヲタは・・・(ぶつぶつ

◆ガンパレードオーケストラ
・・・結局何がしたかったのかよう判りませんでしたなぁ。結局、アニメはゲームの販促の一環なのかもしれませんね。今は、とりあえず2クール見きった自分を誉めたいと思います。
[ 2006/04/13 18:16 ] Anime | TB(1) | CM(0)

最近は2-Aに入り浸り・・・。 

ちょwwwよっぴーwww
ツンデレ美食家
あまり笑えません。
愛と友情のツープラトン byジャスティス学園


今日の事なんですけど。3車線道路のド真ん中にキャベツがぶちまけられている、というなんとも不思議な状況を目撃しまして。ずっと原因を考えていたんですが、なかなかしっくりくる答えが見つからない。
最初に浮かんだのが、「八百屋のトラックから誤って落ちた」説なんですが、落ちたにしてはかなり量が多いですし、そもそもそういうトラック自体通るような場所でもないので微妙。
次に浮かんだのが、「落としたのではなく、捨てた」説。何らかの理由で廃棄したのではないか・・・と考えたんですが、何故わざわざ道の真ん中に?という疑問が。わざわざ道の真ん中で捨てざるを得ない理由が浮かばないので、これもイマイチ。業者にしろ一般家庭にしろ、野菜を廃棄する場合、考えられる理由は「食べられなくなったから」と考えるのが妥当であり・・・・・・
と、ここまで書いて、狂おしい程にどうでもいいことだという事に今更気付いたので、無理矢理終了。
[ 2006/04/10 21:44 ] Day | TB(0) | CM(0)

2006 春季 アニメ所感 #1 

数も多いのでまとめて。まだ未放映の新番もあるので#1です。

■スクールランブル二学期
ずーーーっと天満の中の人は桑島法子氏だと思ってたんですが、違うんですね。とりあえずそれがファーストサプライズ。若干、一期未聴組みは置いてかれそうではありましたが、深い設定もなさそうな、いわゆる学園ラブコメっぽいのでどうとでもなりそうな感じ。テンポもいい事も相まって凄い気楽に見れます。

■エア・ギア
これ何てJSRF? グラフィティないだけで、あとは「まんまJSRF」なんですけど・・・。まあ、言い換えればJSR好きの私には結構イイとも言えるんですけども。話の方はまだまだ触りなのでなんともいえないところ。あと、少々お色気シーンとかあって微妙にムフフ(死語)なんですが、原作者とかの事を考えると原作コミックの方が色んな意味でいい気がしました。

■涼宮ハルヒの憂鬱
・・・確かに全然判りません。全然判らないんですが、物凄いクオリティを感じました。正直、この回だけで判ったのはハルヒ(?)監督が自主制作映画を作って試写会してたってくらいなんですが、この自主制作映画のへぼさ加減の作りこみが半端じゃないです。カメラのブレとか、何気ない役者の仕草とか、いちいちあげていったらキリがない。何か、何か凄いアニメな予感がちょっぴりします。ちょ、ちょっと原作チェックしてこようかな。

■SAMURAI7
いいですねぇ、こーゆう世界観(スチームパンクっていうんですかね)。これまた話のさわりだけなんで何とも言えませんが、悪くは無い気がします。しかし、おにゃのこが少ないのは仕方が無いことなのか・・・!
[ 2006/04/09 13:47 ] Anime | TB(0) | CM(0)

メイド喫茶探訪記。 

先日、メイド喫茶に行ってきました。

偉大なヲタの諸先輩からすれば、今更かよと思われるかもしれませんが、ヲタ友人が少ない私の場合、行くとなると自然とソロ出撃にならざるを得ない訳で。基本的にチキンな私には到底無理な話。

しかし、今回機会あって同志を得る事に成功。いざ、合戦の舞台に向かうことにあいなりました。・・・今宵の戦は壮絶なものになろうぞ! いざいざいざ!!


カランコロン(←入店の音)

「おかえりなさいませ〜。」

ここで噴きそうになります。こんな風に言われるというのは聞いてはいましたが、実際に言われてみるとなかなかの破壊力。多分にこういうのはノリが大事で、堂々とご主人様気分で入店するのがマナーなのだと思います。2ch風に言えばマジレス禁止というやつですか。

しかし、どうにもマジレス気味な私。

それはおそらくやってらっしゃる方が三次元、という事に大きく起因している気がします。そもそもメイド喫茶におけるメイドというのは市原悦子のような三次元じゃなく、いわゆる翡翠・琥珀のような二次元におけるメイドがモデルな訳でして。「二次元における法則は三次元において殆どが通用しない」という持論を持っている私にすれば、理解の及ばない範疇にあるのは当然と言えば当然なのかもしれません。三次元を舞台にして、二次元の産物であるメイド(しかも普通の女子大生っぽい人)が居るという違和感。そんな違和感があるが故に「ご主人様」とか言われてもイマイチピンとこないと言うか、「オマエ誰だよwww」と思ってしまうんですよね。つか、こんな事、行く前から予想できた気はしないでもない。


で、窓際に陣取ってご飯を注文しつつ、そこはかとなく周りをチェキ。普通な感じな人もいれば、明らかにこっち側の人(SRWαのアイビスっぽいカラーリングのヘアスタイルの人♂にはちょっとぶったまげましたが)もいたりとなんだか普通のファミレスっぽい感じ。ただ、常連っぽい人も多々見受けられまして。大体そういう御仁はカウンターに陣取り、メイドさんと談笑しておられます。会話の内容はよく判りませんでしたが、友人曰くコスプレがどうのとか言ってたそうで。なるほど、こういうのが正しい楽しみ方なのかもしれません。
窓際に座り、シャナの格ゲー化について真剣に論議したり(シュドナイのロリコンっぷりにも言及)、2005年のアニメの総括をしたりと、普通のファミレス的な過ごし方をしてた私達はちょっと間違ってたようです。

途中でカウンターに移動するのもアレですし、別にそこまでメイドさんとお話したかった訳でもないので、そんな感じで最後の最後までファミレス的に過ごした訳なんですが、帰る際の「いってらっしゃいませ」でやっぱり噴き出しそうになりました。オマエ誰だよwww

実際に行ってみた感想としましては、酒が出ないヲタ向けキャバクラという感じを受けました。まあ、もっと別の魅力(ヲタの交流所、とか)もあるのでしょうが、こういう魅力も少なからずあるのでは。そう思いました。

うーん、どうにも私には良さが判らないというか合わないようですね、メイド喫茶。まあ、メイド喫茶じゃなくて、姉カフェとかあったらどうなるか判らんがね。(何故か偉そうに)
[ 2006/04/06 15:31 ] Day | TB(0) | CM(0)

2006春の新番 まとめ 

さて、今期は史上稀に見る新作アニメ大量のクールらしく関東のほうではヤバイ事になってるそうです。私の住んでる九州も例外ではなく、かなりの量が放映されるとかで、ちょっとワクワクしとります。

4/3 スクールランブル2学期
4/6 エア・ギア 天駆ける翼
4/6 ZEGAPAIN -ゼーガペイン-
4/7 SAMURAI 7
4/8 涼宮ハルヒの憂鬱
4/9 RAY THE ANIMATION
4/11 .hack//Roots
4/13 ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜
4/17 BLACK LAGOON
4/27 XXHOLiC

プリンセス・プリンセス

おお・・・そこそこ絞ったのに凄い量。圧巻ですなぁ。まあ、さすがに全部見続けるのは無理なんで、がしがし切って行く事になるとは思いますけども。個人的本命はSAMURAI7あたり。ハルヒもよさそうな気がします。スクランも1話見る限りではなかなか良かったです。(1期を知らないせいか、若干置いていかれましたが)




・・・さて



ARIAが映らない件について
AT-Xという選択肢が環境的にとれない以上、ARIAを見る手段はDVD待ちしか無いという事になるわけで・・・まさかこういうオチがあるとはネ。
[ 2006/04/06 15:26 ] Anime | TB(0) | CM(3)

言い訳という名のあとがき (4/1) 

ダサイ事だとは判りつつもエイプリルフールネタの言い訳とか・・・。

去年何も出来なかったんで、今年こそはと張り切って2週間強程かけて色々ネタを考えておりまして。で、浮かんだのが去年微妙に妄想していた「バーチャルネットアイドルTkd」をちょっと発展、普段の私とは全然違う別のブロガー(自分で使ってて違和感)に成り代わってしまおうというネタです。

そこで問題になるのがどんなブロガー(自分で使ってて違和感)になるかということなんですが、どうせ演じるなら自分のなりたいものを演じたいと思うのが人間の性。私は迷わず「春風学園に通うごく普通の男子学生。そんな彼の前に突然現れた年上の美少女。彼女はなんと昔の幼馴染だった。時を越えて劇的な再会を果たす二人。想いは伝わるのか!? ナガイウタが姉好きに贈るハートフル学園ラブコm(中略)」という設定に決定。ノリノリで記事を書きました。

で、まあ、苦も無くそこそこの量のテキストが出来上がったんで、ちょいと見返してみたんです。ノリノリで書いてたし、結構いい感じだろーなな、フフンてな感じで。

もうね、本当に背筋が凍りました。そして同時に催す吐き気。あれはテキストなんかじゃない、もっと別の何かだ・・・!

そんな呪われしテキストを作り上げてしまったのに気付いたのが、3/30日の夜。
流石の私も、そんな呪われしテキストをアップ出来るほど狂ってはいないので、急遽路線を変更。「イケメンクウォーターのモテブログ」にしたんですが、何せ時間が無かったので練りこみも甘く、あんなゴミみたいなモノに成り果ててしまったわけです。まあ、呪テキをアップするよりは幾許かマシだったと思いますが。


・・・とりあえず呪テキを供養してこよう。
[ 2006/04/02 01:17 ] Day | TB(0) | CM(0)

Nuages 

(注)エイプリルフールネタの一環デス。

ボクは空が大好きで暇さえあれば一日中見てるんだけど、キミは好きかい?

空のなにが魅力かって? それはやっぱり、その時々で様々な表情をしてくれるところかな。哀しい顔(雨の時とかね)をする時もあれば、嬉しそうな顔(夏の青空とかね)をすることもあるし・・・朝も昼も夜も全然違う表情を見せてくれる。こんなに表情が豊かなんだもん、見ていて飽きる訳がないよ。


ま、もっともキミの綺麗な顔を見ているほうが飽きないけどね。


おっと、ちょっと臭かったかな。じゃ、今日はこの辺で。チャオ!
[ 2006/04/01 00:49 ] Day | TB(0) | CM(6)